顎関節症による顔の歪みと左右差|面長が改善した小顔矯正ビフォーアフター【3回の変化】 新宿・代々木・食いしばり・小顔矯正・顎関節症・顔の左右差ならailesシンメトリー矯正院
2026/04/07
「顔の左右差が気になる」
「顎が曲がっている気がする」
「面長が気になる」
このようなお悩みの原因の一つに、顎関節症による顔の歪みがあります。
顎関節症になると顎の位置がずれ、噛み方や筋肉の使い方に偏りが出ることで、顔の左右差やフェイスラインの歪み、面長に見える原因になることがあります。
今回は、変形性顎関節症によって顎が曲がり、顔の歪みと面長感にお悩みだった方のビフォーアフターをご紹介します。
小顔矯正を3回行った結果、顔の見え方に変化が出ました。

変形性顎関節症とは?顔の歪みや左右差の原因
変形性顎関節症とは、顎の関節に変形が起こることで
・顎が曲がる
・噛み合わせが偏る
・顎の動きが左右で違う
といった状態が起こることがあります。
この状態が続くと、顎の使い方や筋肉のバランスが崩れ、顔の左右差やフェイスラインの歪みが目立つことがあります。
また顎の位置がずれることで、
・顔が長く見える(面長)
・目の高さの違い
・フェイスラインの左右差
など、顔全体のバランスに影響するケースもあります。
顔の歪みは顎だけが原因ではない
顔の歪みは、顎の骨格だけが原因とは限りません。
実際には
・首の歪み
・姿勢
・顎の動かし方
・噛み方の癖
・顔周りの筋肉バランス
など、さまざまな要因が関係しています。

そのため顎関節症の場合でも、筋肉のバランスや姿勢を整えることで顔の見え方が変わるケースがあります。
小顔矯正3回でのビフォーアフター
今回のお客様は、変形性顎関節症の影響で顎が曲がり、顔の左右差と面長感が出ていました。
施術では
・顎の使い方の調整
・顔周りの筋肉バランス
・首の位置
・姿勢
を整えていきました。
その結果、
・目の高さのバランス
・フェイスライン
・首の傾き
が変化し、顔の左右差が整って見えるようになりました。
また顎の位置や首の状態が変わったことで、縦に長く見えていた顔の印象(面長感)も軽減しています。
こちらは3回の施術での変化です。

顎関節症による顔の歪みでお悩みの方へ
顎関節症や顔の歪みは、
「骨格だから変わらない」
「左右差は治らない」
と思われることも多いですが、
・顎の動かし方
・筋肉のバランス
・姿勢
を整えることで、顔の印象が変わるケースもあります。
顎の左右差や面長、顔の歪みが気になる方は、お気軽にご相談ください。
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