噛み締めでフェイスラインが広がりやすい季節ailes式 before・after 新宿・食いしばり・骨盤矯正・小顔矯正・顎関節症・顔の左右差ならailesシンメトリー矯正院
2026/01/11
こんにち!!
冬になると「エラが張って見える」「輪郭が広がった気がする」という相談が増えます。
実はこの季節は、噛みしめ癖が強くなり、噛み合わせが乱れやすい時期 なんです。
冬に噛みしめが増える理由
寒さで身体がこわばると、無意識に歯をギュッと噛みしめやすくなります。
この状態が続くと
・咬筋(エラ)が張る
・側頭筋が硬くなる
・フェイスラインが横に広がる
など、顔が大きく見えやすい“冬特有の変化”が起こります。
朝起きて「あごが疲れている…」という方は注意が必要です。
噛み合わせが乱れると小顔が崩れる理由
噛みしめが強くなると、顔の筋肉バランスが崩れていきます。
・片側だけ噛みやすくなる
・左右差が増える
・エラの張りが強まる
・むくみが抜けにくい
これらが重なることで、フェイスラインがぼやける原因になります。
さらに噛みしめは首肩の緊張にも直結するため、血流が低下して
むくみ・たるみ・二重アゴ が起きやすくなります。

噛みしめが強い人のチェック
□ 日中、上下の歯がよく触れている
□ 朝、顎がだるい
□ こめかみが張りやすい
□ 冬だけ輪郭の広がりが気になる
□ 食いしばりを指摘されたことがある
ひとつでも当てはまれば、噛みしめによる小顔の乱れが起きています。
今日からできる“冬の小顔ケア”
1,歯と歯の間を1mmあける意識
咬筋の緊張が減り、エラ張り予防に。
2,こめかみを軽くゆらす(5~10秒)
側頭筋がゆるみ、顎の動きが軽くなります。
3,首を温める
噛みしめの元になる首肩のこわばりが減り、輪郭がすっきり。
小さな習慣ですが、続けるほど変化が出やすくなります。
まとめ
冬は噛みしめが増え、噛み合わせの乱れからフェイスラインが広がりやすい季節 です。
「エラが気になる」「輪郭がぼやける」などのお悩みが出やすくなる時期でもあります。
気になる症状があれば、お気軽にご相談ください。
冬こそ“噛みしめケア”が小顔維持のカギです。
当院は1人1人に合わせたオーダーメイドの施術を心がけています!
もし気になることやご相談などあれお気軽にインスタのDMやお電話でお問い合さい。
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