冬になると口元の癖で小顔が作りにくくなる理由 ailes式 before・after 新宿・食いしばり・骨盤矯正・小顔矯正・顎関節症・顔の左右差ならailesシンメトリー矯正院
2026/01/09
こんにちは!!
冬になると「顔がぼやけて見える」「顎まわりが疲れる」
という方が増えてきます。
実はこの時期、
“口元の癖” が小顔を大きく左右する季節 なんです。
冬に起こりやすい原因と対策をご紹介します。
◆理由1乾燥で“口が開きやすくなる”
冬は空気が乾燥し、鼻呼吸がしづらくなるため
無意識のうちに 口呼吸 が増えます。
口呼吸になると
・舌の位置が下がる
・顎下がたるみやすい
・二重アゴが強調される
この流れで フェイスラインがもたつきやすくなる のです。
「冬は二重アゴが気になる」
という方は、ほぼ口呼吸が関係しています。
◆理由2唇が乾いて“噛む癖”が出やすくなる
唇が乾燥すると、
無意識に 唇を噛む/舐める 癖が増えます。
すると
・口まわりの筋肉が緊張
・顎の動きが悪くなる
・フェイスラインが硬くなる
これが冬に多い“下膨れのような輪郭の乱れ”につながります。
◆理由3寒さで噛みしめが増える
寒さは筋肉を収縮させるため、
無意識のうちに 食いしばり・噛みしめ が増えます。
噛みしめは
・エラの張り
・側頭筋の緊張
・こめかみの硬さ
を引き起こし、横に広がる輪郭をつくります。
冬に「顔がゴツく見える」「エラが気になる」
と感じる方の多くは、噛みしめが関係しています。
◆今日はこれやってみて!冬の小顔ケア3つ
1.唇にワセリンを薄く塗る
唇を噛まなくなるだけで、口元の緊張がゆるみます。
2.鼻呼吸を意識しつつ、舌を上あごに
二重アゴ予防に即効性あり。
3.顎先を軽く左右にゆらす(5秒)
噛みしめで硬くなった顎関節がゆるみ、フェイスラインが軽くなる。
どれも60秒以内でできる “冬特化の小顔ケア” です。
◆まとめ
冬は
・口呼吸
・唇の乾燥癖
・噛みしめ
この「口元の癖」が強くなる季節で、
結果としてフェイスラインが崩れやすくなります。
逆に、これらを整えてあげると
輪郭は冬でもスッキリとキープしやすくなります。
「顎まわりが疲れる」
「フェイスラインが重たい」
「二重アゴが気になる」
そんな方はお気軽にご相談ください
冬こそ“口元ケア”が小顔の近道です。
当院は1人1人に合わせたオーダーメイドの施術を心がけています!
もし気になることやご相談などあれお気軽にインスタのDMやお電話でお問い合さい。
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